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通ぅぅぅ・・・天・砕!(溝口誠)


みんなー、今日もガイキング、面白かったね(ルル調)。

さて、声はすれども姿は見えず、を貫いたサコン先生がいよいよ顔見せ!
その正体は、無精の引きこもり科学者という印象を180度覆す、イケメンちょい悪オヤジ風だった。
この番組、こういうサプライズ好きですね(笑)。
いや、すげえカッコイイけど・・・最後まで姿を隠したままでもキャラが立ったかもしれない。

実は、私は熱血バカが好きな反面、「天才」もわりと好きな属性だったりするのです。
よくある、クールでスカした天才は小物感が強くなってあまり好きではないけど、サコン先生のような無精者の天才キャラこそ理想(デスノートでいえば、月より竜崎)。
バトル物は軍師の活躍もまた、魅力なのだ。

そしてもうひとつのサプライズが、旧作「大空魔竜ガイキング」でフジヤマミドリ役を担当した「小山茉美」さんが、
フジヤマシズカの母親役で特別出演。

旧作は知らない世代だけど、今まで名前のもじり以外はほとんど旧作を意識した演出はしてこなかっただけに、
小山さんの出演は旧作ファンにも響いたのではないだろうか?

次週はゲスト脚本「井上敏樹」回。
ジェットマンでは伝説を残したそうだが、平成ライダーでは評判が悪い氏の脚本が、はたして吉と出るか凶と出るか。
予告を見る限りでは、かなりバカな話になりそうだが?(笑)



(↓続き。へたれフィオの、プレイ日記)


今日は久々のホームゲーセンで、メタスラ6(イージーモード)をプレイ。

最近、相性が悪かった3ボスが1ミスでいけた。
「誘導性光弾」をジャンプで避けた着地地点に「電撃じゅうたん」の連携はキツイ。

そして、アルカディアの攻略を読み込んで、壁になっている4面序盤のエイリアンストームに挑む!
・・・ものの、またも撃沈。さすがに知識だけではダメか。

続きの下見、ということでコンテニュー(←ラルフ使えツッコミ禁止?)。
4面の特徴である「シューティングパート」は初見ながらもアドリブでギリギリ突破。
安定してないので次回も上手くいくとは限らないなあ。
障害物の挟み込みと、終盤の固まったエイリアン群がキツかった。

とりあえず4ボスと一戦交えるところまではいけた。
イージーモードの最終シーンであるこの4ボスを倒せば、イージーは卒業できる。
もうひと息だ。がんばろう。

メタスラ6、確実に面白いっす。
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コメント

井上脚本は単発なら評価高いんですよね。

でも連続だと…ひ、ひでぶっ

ガイキングとメタスラネタではまずスルーされると思いきや(苦笑)、
めな蔵さん、レスありがとうございます。

井上脚本の良し悪しは、自分はあまりピンと来なかったりするのですが、
まあ、文句はまず観てから、ですかね。
井上効果で視聴率も上がるといいなあ。

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