スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

とりあえず、お疲れさま(神谷薫)


約一ヶ月半弱、つきまとっていた作業がようやく終了。
まあ、まだ細かい添付書類作成が残っているのだが、それは小一時間もあればできるので、ほぼ終了だ。
うおー、これで気兼ねなく遊べるよ~(けっこう遊んでいた気もするが・・・)。

嗚呼、マキシマムインパクト2にメタスラ6、ゼノサーガDSとゲームをやりこむのもおいしいし、散髪にもいける(苦笑)。
録画していた「南極物語(旧作)」も、「HERO'S」も観れる。
まあ、またすぐに別件で大変になるのだけど、とりあえずゆっくりできるうちはゆっくりしよう・・・。

(↓続き。神・作・降・臨!)


さて、アニメ「Capeta」榛名決勝三部作、ファイナル。

原作読んだくせに見入ってしまったし、レース終盤から最後までのシ-ンで泣いてしまった・・・。
曽田正人の漫画は「漫画だからこそ映えるのであって、アニメではけっして原作を超える事は出来ない」と勝手に思い込んでいたのですが、
今回に関しては、はっきりとアニメに軍配が上がったと認めます。

とくに周回遅れクラッシュを跳ね除けて逆に勢いをつける最終シーン、漫画でも激しく燃えたのですが、アニメではそれを上回ったなあ。
「わかってる」スタッフがやってくれたなー!って感じ。
1~29話の全てはこの榛名決勝を描く為の伏線にすぎない!と
いうスタッフの話があったそうで、
それを証明するかのような、こういう気合が如実に伝わる作品は本当に貴重だ。


今のは昔のアニメに比べると・・・なんて懐古主義者のどーでもいい独り言は珍しくないけど、
昨日のARIAといい、獣王星にガイキングも面白いし、
ゼーガペインも普通にいける。
今のアニメもしっかり追いかけてきて、純正アニメファンとして本当によかったなと思う。(のび太の恐竜2006も受け入れられたしね)

とくに今回のCapetaは、はっきりいって「神の出来」なので、スルーした人はレンタルなりDVDで必ず補完すること。
現代アニメを語るなら、まずカペタを見てからにしなさいよ!

ところで、未だにアニメイトさんから、予約注文したDVD4巻入荷の電話が来ないのですが・・・(涙)。
スポンサーサイト

| 戦斗男児BLACK~頼まれなくったって生きてやる!~ホーム |

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://bgf.blog53.fc2.com/tb.php/80-c2bc1974
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザーのみ)
-->
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。