アルカナメモ帳もすでに二冊目


・・・それでも今日は美鳳に18連敗さ。

うーむ、どうしてもKOまであと一歩が届かず、凌ぎきれなくて逆転、
というケースが目立ってきたけど、
時カナの攻撃力B、防御力Cというマイナス補正具合が、
そのあと一歩を大きな壁にしていると悩み、実験的に罰に変えてみる。

3C(中段)からのアルカナ技が注目され、攻略スレでも徐々に売り出され始めたアルカナ。
跳弾と烈風拳を組み合わせていくのも面白いし、
ガードポイントのある技など防御能力にも期待したのだが、
超当て身が、取り位置が悪いとスカるとか苦笑い物なので、またちょっと悩んだ。

まあ、当て身使うぐらいならペト乱舞にすればいいんだろうけど、
やっぱ時の方が自由奔放に動けるし、時のアルカナで頑張っていこうと思った。

ただ現状では、時ペトラについてもう一、二段階煮詰める必要があると痛感。
時の性質を生かせないまま戦わされるハメになることが多く、
上記のマイナス補正というハンデをわざわざ背負って戦っている感が否めない・・・。

勝ちが見えると確信できるイメージができあがるまで、いろいろ練りに練ってみよう。


マクロスFは、きゅーん、きゅーん、きゅーん、きゅーん・・・って、
往年の名曲をランカがカバー、という流れに行くのかね?

シェリルとランカの
「私を追うなら迷わず踏み出しなさい!」「はい!」

ってやりとりにレイラさんとそらを思い出してきゅーんきゅーんしたのは俺だけでいい。


自分の好きな漫画(編集王、め組の大吾など)がドラマ化されると大抵、
イメージ壊されるので、今回もスルーしようと思ったが、
まともに見たらルーキーズはなかなかよいかも。

原作もいい感じに忘れているので川藤節が新鮮に刺さる、刺さる。
これは毎週、観ようかな?

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