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小ネタ、いろいろ万華鏡


ドラ映画意外にもいろいろとネタが豊富なので、
今回はその他もろもろを一気にまとめていきたいと思います。


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しょせん男は一人!


前回に力入れすぎたので、今回はあずまんが並にゆる~くダラダラとした駄文で行こうと思います。
バランス調整だ!へーちょ(←謎のくしゃみ)。


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僕らが出来なければ、次の世代がやってくれます!!


「ドラえもん~のび太の恐竜2006~」を観賞してきました。

さすがに、(見た目)いい歳した大人が一人で観に行くのは、
勇気を超えた絶対勝利の力が必要なので、
あまり人も居ないだろう「平日」を狙ってみましたが、
・・・世のお子様方は春休みでしたか。そんな概念からは離れて久しいゆえに、すっかり忘れていたよ・・・。

というわけで、未就学児童中心の親子連れが跳梁跋扈する中、
そそくさと指定席に座る、独身成人男子(疲れ気味)。
でも、前の方にカップル?が居たので「はっ、デートでドラ映画ですか?」と嘲笑しつつも、実は心強かった(←あたたかい目)。

そして、よいこのお友達以外にも、おまけのドラ人形withピー助をサービスしてくれた神の仕業に感謝します。わーいわーい。


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戦って!戦って!戦い抜いて!


「闘劇」決勝大会の日程発表。

ちょうど今回は、タイトルの組み合わせ予想&希望をネタにしようかと思ったけれど、
「アルカディア」フラゲの人が教えてくれたので、そちらを借りて解剖してみようと思います。


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争いのないステージ


地元のゲーセンが某格闘ゲームの大会を開くというので、出向いてみた。
自分は参加する気はなかったけれど、遊びがてらに見学に。
ゲーセンで遭遇した友人が、別のグループと一緒に参加するというので応援していた。
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俺達のホライゾン・・・


・・・漫画家の徳田ザウルス先生が亡くなったそうな。

氏の代表作「ダッシュ!四駆郎」直撃世代なだけに、非常に残念なニュースだ。
同じく直撃だった、「魔界ゾンベエ」の玉井たけし先生の訃報がまだ記憶に新しいだけに、本当にショック。
お二人とも、まだまだ若い盛りだったのだが・・・自分の子供の頃の思い出ごとかきむしられるようで辛い。
嗚呼、そうかー、亡くなられたか・・・。

四駆郎から生まれたミニ四駆から、私がエンペラー、バーニング・サンを、妹がダンシングドールを持っていました。
四駆郎たちとあの時代を共に生きたこと、忘れません。
ご冥福をお祈りします。

不屈!お前に偉大なる先人の言葉を教えてやろう!!


月末にいろいろと(趣味で)散在するので、雑費の足しにする為にゲームソフト数本を売りに行きました。

昔の私と同じく、ソフト売却に嫌悪感を顕す人もいるでしょうが、
ただ遊んだらポイ捨て→あぶく銭に換金するという無慈悲な理由でなく、「新しい財産」を得るためにその魂を生かす(活かす)と考えれば、迷いなく供養できるかなと。

中古問題については自分も理解・納得してはいるものの、正直、セレブでもなければそんなきれい事は言っていられない。
貧乏なヲタが叫ぶべき(炎の)言霊といえば・・・、

「それはそれ!これはこれ!!」(サカキバラゴウ/逆境ナイン)

・・・まあ、リスペクトできる作品はきちんと新品購入するけどね。そういう衝動を起こしてくれるほどの魅力もあるのだし。
でもアニメDVDは、あのボッタクリ価格をなんとかしてください。


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肉ゲー一筋、三百年


「キン肉マン マッスルグランプリ」ようやくクリア。


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ちょっと待て。落ち着いてタイムマシンを探せ


ジャンプアニメフェスタ版「銀魂」DVDが届いた。



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WBCの次はNBC!


WBC決勝。
最初から3回ぐらいまで~(途中、退場して)~9回の攻防を観ることができた。
王JAPAN世界一の瞬間にはもちろん感動したが、敗れたキューバの粘り・底力にも感動した。
やはり「真剣勝負」が生み出すドラマは心地よい。
ともあれ、王JAPANの皆さん、素直におめでとう&お疲れ様!

勝利の感動、勝負の感動・・・今度は「闘劇」(観戦)で味わえるといいなあ。
WBCが低迷していた野球人気を再燃させたように、ネオコロの人気も「闘劇」をきっかけに再燃・・・じゃないか、ここから燃焼してほしいものだ。
・・・「カプコンファイティングJam」の前例を見る限り無理かな・・・。

私の夢になってよ・・・


さりげに今日は誕生日なのですが、もう歳を重ねることに何の喜びもないですなあ・・・。

幸いにして今年の3月20日はネガティヴなXデー(地下鉄サリン事件、イラク戦争開戦、いかりや長介さんのご不幸・・・)にもならず、安心して記念日を祝うことができそうだ。
・・・矢ガモはちょっとかわいそうだったけれど。


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日曜早起きの得=Priceless


ひっっっっっっっさびさに早起きが出来たので、
新情報から気になって以来、一度も観れていなかった「轟轟戦隊ボウケンジャー」を堂々と視聴。



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いい加減、目覚めなさい


「今日から俺は!!」


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男の魂・・・充電完了!!


俺は!ガンバった!!誉めてやる。

・・・だから今日は全力で休め・・・。

そして、明日から全力以上で走れ!!




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嵐を呼ぶ男・・・


・・・ていうか、公式HPに載ってるし、キン肉マンの技表。

そして、今、外が嵐なのですが、なぜに天候までが雰囲気を重く演出しますか。
明日は私にとって、(自分で望んだことだけど)地獄への門出なのじゃよ・・・。

ザンギマニアはプレイ必須ゲー!!


「キン肉マン マッスルグランプリ」をプレイ。

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ス-パーヒーローじゃないのよさあ?


「HERO'S」で須藤元気の試合を期待して観たけれど・・・、

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それは、フラれた時とは明らかに異質の、「涙」


切り捨てて、開ける道もある。





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テーレッテー♪1000hit!!


「記念すべき1000ヒットのキリ番を踏んだ犯人は・・・
そう、あなたなんですよ、Gブラボーさん!(声:神谷明)」

キリ番はうっかり自分で踏んじまいましたが、
なにはともあれ1000ヒット!!
訪問者のみなさま、ありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

・・・でもここ最近はネタになるようなことはないのですなあ・・・。
しいていうならば、今さらながら「あずまんが大王」の原作を買って、わき腹をくすぐられるような笑いになごんでおります。
キャラ萌えは大阪さんで安定ですが、ゆかり先生と榊さんも好きです。

ちなみに、「あずまんが大王」と一緒にレジに提出したのは、
「北斗の拳」(文庫サイズ全巻セット)でした。

フラッシュピストンマッハパンチ!


テンプレートを変更してみました。
前はちょっと見辛い気がしたので変えてみたのですが、今回はどうかな?
それに伴い、リンクも適当に追加してみました。
今後もいろいろいじっていきたいと思います。

諸連絡だけではなんなので、ちょっとした独り言を。

ファンはもちろん、自分でも不朽の名作だと思っている第四次スパロボを久々にスタートしてみたのだけど、
その後、ふとスパロボJの続きをやってみたら(三周目途中)そのままハマってしまいました。
・・・ごめん、やっぱJの方が好きだわ。
完成度よりもつくづく参戦作品だよなあ・・・スパロボって(Gガンにテッカマンブレードだもの・・・)。

まあ、それでもオリジナル主人公が「創れる」のは、絶対的なアドヴァンテージだけどね(→第四次)。

労働なんてくだらねえぜ!!俺の歌を聴けぇ!!


昨日は問答無用の15時間労働・・・。遅番スタートで、帰宅したのは朝の4時半でした。
久々にメタスラ6でもやりに行きますか!と強い衝動に駆られましたが、ひと晩ならぬひと朝、寝たら体が動きません。頭もGANGANします。
肉体・精神の疲労は妥協するとしても、
貴重な休日を、次の仕事に向けて回復のために犠牲にしなければならないという理不尽が、もっとも腹が立ちますね。

まあ、どんなに愚痴をこぼしても現実は変わらないので、
メンタルバランスを整えるために、仮眠しながら(肉体を休めながら)できる趣味を・・・と、音楽鑑賞をしてみました。

アルバムは、買ったままあまり聴きこんでいなかった「アニソンNO.1」をチョイス。
要は昔の名曲アニソンを当時の歌手がカヴァーするという企画物で、
「北斗の拳」や「キン肉マン」などの定番から、「幽遊白書」などもフォローしているのが渋い。
その幽白を担当している高橋ひろ氏が、ほぼ当時のままの歌声を披露してくれたのには感動した。(馬渡ねえさんの「ほほえみの爆弾」もあり)。

で、逆に残念だったのが、影山ヒロノブ氏の「ドラゴンボールZ」の劣化。
本当に発声が苦しく、こもっていて響きがない。そればかりが気になって、せっかくの名曲に酔えないのだ。
長年の声帯疲労というのもあるのでしょうが、水木の兄貴や堀江ミッチーの例を思えば・・・もう少し頑張って欲しいところでした。
とくに「CHA-LA HEAD-CHA-LA」は本当に長い間、アニメで当たり前のように聴いてきたので、その一節一節が遺伝子に刻み込まれていると言ってもいい曲。
だからこそ、このギャップは耐えがたいものがあるのですよね。

まあ、ぶっちゃけ「炎のキン肉マン」と「愛を取り戻せ!!」を聴いただけで疲れ吹っ飛びましたけど(笑)。
何だかんだで、上のドラゴンボールも、北斗も肉も幽白も、うる星やつらもみんな、アニメ史に残る名曲には違いないです。



余談になりますが、今、私にとってもっともな癒しソングとなっているのが、植田佳奈のアルバム「かないろ」。
散々、迷った挙げ句にとうとう衝動買いしてしまった代物だが、これが想像以上の「お宝」として作用している。

植田嬢については、平成版「サイボ-グ009」の001で気になりだし、「マシュマロ通信」のジャスミンで、キャラととも堕ちました・・・・(パンジー役もよかった)。
間違いなく、現在の私にとっての声優アイドルといえますが、
最近は、彼女の出演作にはほとんど出会ってないなあ・・・。
仕事が多いのは間接的に知っているつもりですが、
彼女が主役で、かつ評判の高い「マリみて」さえ観たことないですしね。・・・ビデオでも借りてみようか。

チョコボみーっけ!


・・・ネタに困った(苦笑)。
というわけで今回は、強引にひねり出したこんな話題です。

さて、「ファイナルファンタジー12」が3月16日に発売されるそうだけど、実はそのことを最近まで知らなかったぐらいに関心がなかったりする(「ポーション」も(苦笑))。
私の中では、FFは9で自己完結してしまったのだ。

しかし、ゲームをやる同僚の間ではみんなそろって買うとのこと。
FFももう定着・マンネリでさすがに飽きられているのでは?
などと勝手に思っていたけれど、
幻想水滸伝5と、同時にPSPで幻想1&2が出るよ!とPRしても、誰も興味すら示さない一方で、
コンビニで予約する云々の話題を端で聞いていると、
ライトユーザーの間では、まだまだファイナルファンタジー神話・史上最強の超大作の冠は伊達ではないのだな、と変な感心をしてしまった。

個人的にベストはFF5。思い入れがあるのはFF2。
とくに2は、小学生というもっとも時間と情熱があった時代に出会っただけに、本当に繰り返し遊んだ作品だ。
リメイク版のためにワンダースワンカラーを本体ごと買ったりしたのだが、さすがにアドバンス版までやる気はしなかった
(本編で犠牲になった脇役パーティーで進むエクストラダンジョンは気になったけれど)。

ちなみに歴代キャラでもっとも好きなのは8の「エルオーネ」なのだけど(男は2のミンウかな?)、
あまり彼女のファンの声を聴いたことがない気がする。
人気、ないのかな・・・?

ノン子とのび太のアニメスクールランブル


↑元ネタのラジオってまだやってたのね。すごい長寿番組・・・。小~中学の時に聴いてましたよ。

さて「スクールランブル二学期」。
なんとARIAに続けての放映時間とは・・・というか、まさか深夜枠だとは思わなかった。

地味にショックなのは監督の交代。
まあ一学期担当の「高松信司監督」はゴールデンで「銀魂」を手がけるので、仕方ないといえば仕方がないが、
スクランは原作ファンというわけでもなく、高松作品という観点からチェックを始めただけに、やはり残念である。
まだ未知数なだけに新体制に絶望はしていないが、ミルモの二の舞にだけはなってくれるなよ。

というわけで、4月からの新番組でチェックしたいのは
「ARIA」「ゼーガペイン」「スクールランブル」「銀魂」「デジモンセイヴァーズ」あたり。
情報収集はほとんどしていないので、単純に耳に入ってきた中での選択。

ARIAとスクランは面白かった前作の続編として、
ゼーガペインはロボットアニメとして、
銀魂は高松作品(&釘宮理恵の神楽)として期待。
デジモンは・・・初代が好きだっただけにどう化けるか。

そして継続組の話をすると、
ガイキングももちろんだけど、カペタの放映時間が30分、早まったのは痛い。
9:00出勤のシフトの場合、定時に上がれればリアルタイムには間に合ったのだが、今度は帰宅の頃に終わる時間帯だからなあ・・・。録画チェックは厳戒態勢!

アニメはそろそろ卒業してもいい・・・と一時は思ったものだが、どうやら今期も無理っぽい(苦笑)。
またチェックに忙しい日々が続きそうです。

長かった戦いよ、さらば!!


「幻想水滸伝5」、クリア。
終幕はいろいろな意味であっけなかった・・・。
もう2のようなカタルシスを期待するのは無理なのだろうか。
ファン心理としては残念だけど、少なくともこれの前にやった「テイルズオブジアビス」の方が感動したと素直に言えます。

EDはマルチのようだが、108星も全員そろえていたし、
展開に「奇跡」も起きたのでおそらくグッドエンド。
2周目以降は攻略本でも出てから、力も入れないで、
いろいろと気楽に、気長にやっていきたいと思う。

とりあえず、これでRPG人生にひとつの決着をつけた気がする。幻想の新作も、現時点では望まないような心情だ(いや、シリーズに期待感がなくなったわけでもなし)。
断固として絶対にやらない!とは約束できないが、
・・・まあ第一部完、といった感じの休止状態かな。

あまりゲームばかりもやっていられない状況だけど、これからしばらくはアーケードに復帰を予定。
メタスラ6、できればKOF11にも返り咲きたい(巷のレベルについていけるか?)。
キャリバー3やキン肉マンは近場に入荷するのかな?
まあ、この辺をちょびちょびとやっていこうかと思います。
あくまで、ちょびちょびと。

今日はだーれだ?(=ガイキング占い)


中古で買いそろえたはいいものの、
長らく積みっぱなしだったOVA版「レイアース」第一章を視聴。

普通、TVアニメのOVAといえば本編の続編(→蛇足に)や番外編などが相場だが、
本作は、設定・世界観を変えて1からアナザーストーリーとしてリスタート、という面白い形を取っている。
続編という先入観と、前知識も一切なく観ていたので、
登場人物の言動がおかしいとは思いつつも、
TVシリーズの最終回は、セフィーロでの冒険の記憶をなくして日常に帰ったのだっけ?と首を傾げながら、そう信じてしばらく見続けてしまった。

TVシリーズは、光(ひかる)・海・風(ふう)の三人が飛ばされた、異世界「セフィーロ」を舞台にしていたが、OVA版は逆。三人が住む東京にセフィーロが介入してくる、というパターンである。
たった全三巻という尺のせいか、序章からハード&シリアス。
TVシリーズのように光の天然ボケもなければ、SDキャラになってコントもしない(それも魅力の一つかもしれないが)。

そして、ロボットアニメとしての純度も存分に上げてきている。正直、TVシリーズの魔神(ロボット)の存在は、強引というか記号というか・・・おまけにしか感じなかった記憶がある(偏見?)けれど、
今回は文句なし、バリバリのロボットアニメとして昇華されている。非常に熱い!

で、本題に行きます。
要するにこのOVA版の設定ならば、スパロボに参戦するのに何の無理もない、ということ。
OVAを知っている人の中では、過去に当然のように出た意見だけれど、これには自分も同意できる。
というか、TV版の「魔法騎士(マジックナイト)レイアース」でも、参戦反対の意見が理解できなかったりするぐらい。
あくまで媒体が少女漫画というだけであって内容はまともだし、まあ、多少の違和感を感じるのも確かだが・・・このままフタをしてしまうのは、あまりにももったいない「財産」だと思う。

とくに最近のスパロボは冒険心も強く、90年代TV作品に徐々に目を向けている節がある。版権等の大人の事情さえクリアできるのなら、ぜひ参戦してもらいたい逸品だ。
・・・まあ、もっともな問題は、カットインかもしれませんが(苦笑)。
あのトップ三人娘もダンガイオーチームもアクアも驚愕の露出度。要するにイルイ・ガンエデン状態なので・・・(OVA版)。

参戦の暁には、当然、海ちゃん&セレスはフル改造決定!
戦闘BGMは、TVシリーズなら名曲・主題歌「ゆずれない願い」で決まり!
OVA版なら、普通に戦闘シーンの曲かな?(これもいい曲)



話は変わって、4月2日(テレビ東京)より待望のヒーリングアニメ「ARIA」第二期がスタートする模様!
第二期制作決定は知っていたけれど、まさかもう目の前だとは思わなかった。

早朝はピュリアで萌え!そして深夜はアテナ先輩で癒される・・・じゃなかった、
早朝はガイキングで燃え!そして深夜はARIAで癒される・・・
春の日曜日は、心身ともにリラックスできそうだ(最近、いろんな意味で疲れが)。

ごひゃっくダンス


いつのまにやら500HIT(もうすぐ600だけど)。
正直、速すぎる!と思うほど驚いています。
いやはや、訪問者のみなさま、
こんな駄文に付き合っていただいてありがとうございます。
これからもよろしくお願いします。

幻想5は、いよいよラストエピソードっぽいです。
サイアリーズ様・・・あんたって人は・・・。

夢をー見てたー長いー夢をー(涙)


きゃああああああ!!
今日の「ゾイドジェネシス」が撮れてねえぇぇぇぇぇ!!

タイマー予約はもちろんしてあるのだけど、
寝坊した時に限って何らかの原因で録画できてないケースが非常に多い・・・。
とくにジェネシスに関しては、記念すべき第一話も含めて(次回予告から傑作オーラを感じていたのだが)過去にまったく同じパターンで何回も見逃したことがある。
もはや、リアルタイムで視聴しないと丸焼きよ!という神の啓示なのか・・・。

で、巷での今回の感想をざっと調べてみると、なにやら「神回」と評判のようで、
とくにお気に入りキャラの、「へたれシャア」ことザイリンが、今回の主役とも熱すぎる!とも大絶賛されていて、余計に血の涙が流れるのでした・・・。
まあ、溺愛している作品がそこまで誉められる完成度を魅せてくれたというのは、間接的でも誇らしく、嬉しいのだけど。
(作画はちとアレだったみたいだが・・・)

なにはともあれ、最終回まであと3話。
多少の波はあったものの1年間、しっかりハマらせてくれた、プラモすら買ってしまったほどの作品だ。
もう一話も見逃さない!見逃してたまるかーーー!!

ところで、前回の日記に書いた「アルカディア」の懸賞で、
コト姉&ミィ様の添い寝シーツだか枕だかがあったのだけど、
「萌え」が主流の今のアニメ界において、そのアイドル性が深く認知されたことは喜ぶべき・・・なのか・・・な?はは。



最後にちょっとした余談。
「金色のガッシュベル!!」の後番組にはデジモンが帰ってくるようだけれど、
初代「デジモンアドベンチャー」が好きだった人間としては、嬉しいような怖いような・・・。
予告を見る限りでは、「遊戯王デュエル~」みたいなイメージだけど、はてさてどうなることやら。

無我夢中にゲ-センを楽しんだ日々も、遠くなったなあ・・・


まず幻想5の話ですが、
「キャザリー」という、ショートレンジ型(戦士系)が密集してしまった我が戦闘パーティーに、
待望のロングレンジ型のキャラが加わりました。
もはや運命というか、やはり魔力方面が弱いのは残念ですが・・・紋章スロット数が3/3なので補助魔法要員として運用することができるのは不幸中の幸い。

ゲオルグ、イザベル、ベルクート、リオン、主人公、キャザリー

が、どうやら本作のレギュラーになりそうです。
嗚呼、ごめんよニケアさん。

・・・まあ、最終決戦前にチーム分割があるそうなので、
もう何人か適当に育てようとも思いますけど。
たとえばジョセフィーヌとかカラスの紋章持ってるヤツとか、イロモノ系にも目をかけてたりします。

さて、アーケードゲーム関連も少し。
アーケード誌「アルカディア」を購入したからネタをいくつか出そうと思う。・・・ムリヤリ。
バーチャ5の新キャラのモデルは絶対、上戸綾だよなあ・・・
というのは置いといて、
カプコンの新作アクション「ウォー・オブ・ザ・グレイル」はわりと楽しみである。
普通のビデオゲームには恵まれない地元のゲーセン事情だけど、(ビデオゲーム群は適当だが)オンライン対戦や特殊筐体に力を入れている店があるので、これの入荷は期待できると思う。

ただ現状では使いたいキャラがいないというのがネック。
自分の分身に感情移入できないとハマれないタチなので、作品が面白そうなだけにこれだけはなんとかなって欲しいものだ。
敬愛する西村キヌさんデザインだし。

また、巷では叩かれまくっとります「闘劇」も、観客としては楽しんでいます。
SNK格闘で育ってきた人間なので、ときど氏をはじめとするカプコン有名プレイヤーのSNK格闘他流派乱入の図は非常に面白いし、
個人的にもっとも期待している「ネオジオバトルコロシアム」では、レアキャラで強キャラを砕く職人プレイヤーの台頭も目立って、想像以上に盛り上がっている(気がする)。
生観戦を予定しているほどに、本戦が楽しみで仕方がない。

現状エクソダスで勝利のVサイン


仕事をドタキャンして
(注:有休は残っている。仕事の戦力もなんとかなる日程。・・・そして、先輩の行動で習った知恵)、
昨日、思い立った行動、つまり自分の世界を広げに行ったら、頭もクールダウンして自分の立ち位置を客観視できるようになった。
気持ちのベクトルも上向きになったし、肩の荷も下りた。

ちょっとストレスが溜まりすぎていたかも?
でも、ただ我を忘れてダラダラ遊んだだけのサボリだったら、ストレスの解消は出来なかったろうな。
これでなんとか、前向きにネガティヴなことができそうだ(?)。
予想通り「心」は変わったが、結論は変わらない。

まあ、いつまでもジメジメした話は引っ張らないようにしよう(自分でも半分、何を書いているのかわからないし)。
今後も、あまりリアルな愚痴はこぼさないように気をつけます。ちょっと反省。

話は変わって「超電磁ロボ コン・バトラーV」のDVD-BOX化が決まったそうで。
コン・バトラーといえば、・・・まあスパロボで「イラネ!」と言われる嫌われ者、筆頭ですが(苦笑)、自分はわりと好きだったりする。

といっても私はリアルタイム世代ではなく、
作品知識も、近くのレンタル店で総集編ビデオの1巻のみが置いてあった、つまりかじった程度。
やはりスパロボで、長浜忠夫監督のドラマに魅せられた影響が強く、それ以来、コン・バトラー、ボルテス、ダイモス、ダルタニアス、ライディーン(27話から長浜作品)の、
いわゆる「長浜ロマンロボ」には好意を持つようになった。

とくに第二次αでのダイモス関連全般(バルバスの死に様「竜崎・・・バーム十億、貴様に賭けた!!」)や、
IMPACTの豪雷&巨烈の合体(バラゴーンでしたか?)に、バラオへ怒る洸には震えた。
・・・それでもボルテスの、「健一とハイネルが惑星間を越えた異母兄弟」という設定だけは受け入れられないけれど(苦笑)。

さて、このコン・バトラー、
上のビデオではライバル・ガルーダに主人公・葵豹馬の両腕が銃で焼かれてしまうところで終わっていて、非常に続きが気になっていたのだけど、
いよいよその続きの、視聴の機会が訪れたというわけだ。
おウワサの長浜ロマンの真髄、全編通してじっくり堪能させていただこうじゃないですか!

ちなみに本作のヒロイン「南原ちずる」は、
なにやら当時からのロボットファンの中では伝説になっているそうだけど、
スパロボで見る限りでは、私はあまり魅力はわからなかったりする(単に好みではないのかもしれないが)。
それの真相を楽しみにするのもまた一興かな。

版権元・東映さんとのお付き合いや長浜ファンへのアプローチのため、
今後もスパロボへの参戦機会は普通にあるであろう、コン・バトラ-V。
今までも愛用していたユニットだけれど、これを機にさらなる愛着を持てるようになれば幸いである。

・・・まあ、発売は7月終りとまだ先だし、
そのときの懐具合によっては買わないかもしれませんが・・・(とほほ)。

私の長浜ロボ一番のお気に入り、「未来ロボ ダルタニアス」のDVD化も期待してますよ!

ちょっとマジメな話・・・?


・・・痛感した。
自分の、世の中に対する適正とは何かを思い知らされた。
と同時に、どこへ向かうべきなのかもこれではっきりわかった。

空回りして、失敗して起きあがって初めて学ぶ。
それが頭が悪く不器用な自分の人生パターンだけど、
今回のように「逃げる」ことに堂々と胸を張れるようになったのは、ある意味、成長の証なのかもしれない。

迷いもない、未練もない。
大きなリスクを背負うけれど、それ以上の覚悟と勇気が、確かに自分の中にある。
今、目の前に開いている道へと踏み出せば、自分を取り巻く環境はガラリと変わっていくし、
自分の心もまた、今日とは変わっていくのだろう。

そんなちょっと未来の、変わってしまった自分に、
過去(今、この瞬間)の自分を見せて、心が帰ってこれる「故郷」を確保しておくこと。
人生迷路のセーブポイント。
それが、このブログを立ち上げたもっともな意味なのであります。さっそく作用するときが来ました。

(注:この話は失恋ではありません)

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