戦斗男児〜帰れよ、勝つために〜
熱血とお嬢様を愛する、痛いヲタクの自己満足アニゲブログ。 格闘ゲームはワーヒー・ネオコロを補完して、NEXTステージはアルカナ!
\(^o^)/
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+ベテラン・エース、佐々岡も引退。
それでも前田がいる限り、俺はカープを見捨てない。
・・・つか、なに?このリアル逆境ナイン。
今日の4の3
2000本安打達成の次の日も、
3ランとタイムリーヒットを量産する前田智徳の勇姿は、やはり神であった。
・・・兄貴、一生ついて行きやすぜ!!
黒田ーーーーーー!!
100勝、おめでとう!!
いやあ、巨人の自滅っぷりが実に気持ちのいい試合だった。
地味に3ラン倉ムランも評価しなくちゃ(笑)。
解説で、アレックスの打順問題に少し触れてたけど、
個人的には1番、希望。
イケてないかな?
敗北を知りたい・・・(いや、切実に)
水島vsプロ野球のペナントモードも地味に続けていたのだけど、
スタミナが空っぽの投手を8回まで続投させたり、
死球寸前の球を連発されたり、など、
・・・最近、CPUにナメプレイされるようになった(苦笑)。
まあ、現在の成績が、2位と『19ゲーム差』つけてトップ。
6月初めですでにマジック点灯、とか凄惨な状況なので、
CPUもサジ投げたくなるのはわかるけど(苦笑)。
うーん、トレードは完全自由だけど、
水島キャラは好きなのしか入れてないし、他球団にもきちんと振り分けてる。
プロ野球選手も、桑田と種田とか、趣味の範囲でしかもらってないし、
スタメンに野村謙二郎を入れる(偏愛からの)余裕みせたりとか、
空気は読んでるんだけどなあ。
やはり、プレイヤー(人間)とCPU対戦の壁の限界なのかしら?
(シミュレーション(CPU任せ)して、結果だけ出すシステムもあるけど)
最初だから難易度は「普通」で始めたのだけど、
難度設定がペナント途中で変えられないのもマイナスだと思う。
(CPUも少しずつ、学習?してるようではあるけど)
でも水島キャラはさすがに超人強度がピンキリで、
中には、バントでサードに転がせばセーフ確定の7割打者・一球さんとか、
バグキャラもいるから、
本当に自粛しないと、ゲームバランス崩壊で一気につまらなくなるかもしれん・・・。
封印プレイ前提ですね、このゲーム。
多少の逆境がないとゲームはやはり燃えない。
ちょっと前の試合で、前田がせっかく二打席連続HRとか打ったけど、
・・・うん、データリセットしてやりなおそう。
以上、
世はプロ野球スピリッツ4で盛り上がろうと、
水島新司vsプロ野球をマイペースで楽しんでいる輩のレポでした。
ちなみに、↓MYカープのベストメンバー。
1,真田一球
2,野村
3,不吉霊三郎
4,新井
5,前田
6,海堂猛(EDITキャラ・『名門!第三野球部』の同キャラがモデル)
7,緒方
8,景浦安武(あぶさん)
9,中西球道
その他、水島キャラ。
新田小次郎、あららぎ朝子、中二美夫、三原心平、青空晴太、水原勇気、
坂田三吉、犬飼知三郎
調子とかランダム要素があるので、なかなかベストメンバーはそろわないですけど。
とりあえず、真田、坂田の反則キャラ、投手も新田ぐらいは手放すか。
野村など引退選手も封印、とか、
その辺まで脳内制限しないとダメかも?(苦笑)
カープが勝つからおもしれえんだ!!
よっしゃぁぁぁぁ!
阪神戦3タテ、4連勝!!
GW(こどもの日)とくれば鯉のぼりなだけに、
鯉球団の調子も昇ってる!
いやあ、たまたまテレ東で広島戦のデイゲームやってたんで観てしまったけど、
やっぱり勝ち試合は爽快だね。
とくにクリンナップがみんな調子いいと、本当に気持ちいい。
前田の、初球3ラン神ムランの流れは思わず大笑いしちゃった。
もちろん倉のおまけソロもOK、OK。
最近のカープ、いいよー、いいよー!
そんな感じで、現実のペナントレースも楽しいが、
ゲームの方(水島プロ野球)も相変わらず熱狂する面白さ。
実は、昨夜11時頃から今朝方5時半ぐらいまでやってた(苦笑)。
ゲームで徹夜したなんて久しぶりだ(それから11時まで寝た)。
ペナントモードは、
試合を重ねるとしっかり疲れが溜まったり、調子のアップダウンがあったりと選手が生きているので、チーム全体のモチベーション管理まで含めて、監督するのが楽しくてしかたない。
1ゲーム遊ぶだけだと、ただベストメンバーで固定すれば、それまでだしね。
ペナントモードでは1試合ごとにオーダーは迷ってるよ、ホント。
とくに選手の『調子』は重要で、
どんなにデータでは強打者であろうと、
不調だと本当に打球が飛ばなくて(現実の緒方、嶋の苦労がわかる)、
主力でもあえて大胆に控えに回したり、とか、
逆にデータ的には使う必要のない選手が、調子がいいだけで大活躍とか、
勝利の方程式がピタリと当てはまらないのが楽しくて仕方ないです。
あの『あぶさん』ですら、調子が悪いだけで一時、控えに回したりしたぐらいだし。
開幕戦では3ホーマー打つ、怪物ぶりだったんだがなあ・・・。
そういうストレスも含めて楽し。
で、それに加えて、水島新司のキャラクターが出演してキャラゲーとして燃えるんだから、
これ密かに神ゲーじゃね?
・・・と、家庭用の野球ゲームは
SFCのパワプロ’94以来に買った自分ごときが言ってみる。
俺の名は知らない方がいい。知ると不吉が起こるぜ
焼き肉を食いに行って、
歯や骨を鍛えるためにナンコツを食べたはずなのに、
そのナンコツの固さで、歯を欠いてしまった俺が来ましたよ。
気付かずに、そのまま食ってしまったかも?・・・歯(の破片)。
・・・ふ、不吉。
今日こそは、ロッキーを見に行こうと思っていた。
が、公開一週間で初回17:00枠に左遷させらていたので、
夕方までの暇つぶしに、ふと水島プロ野球のペナントモードをやり始めたら、止まらなくなった。
で、結局、午後はほとんどそれに費やしてしまったのだ。
しかしこのゲーム、アーケードのベタ移植かと思いきや、
家庭用ならではの、かなりの改変が加えられ、
はっきり言ってまるで別物だった。
トレードが最初から制限無しでできてしまうのは、
あっさり理想のチームを作れるので面白味に欠けるが(アーケードではポイントを稼いで選手を購入)、
EDITキャラの育成が、能力値や顔・身体だけでなく、
バッティングフォームの設定やアクセサリーまで、これでもかというぐらいに充実していて、つい病みつきになる。
ちなみに私のEDITキャラは、
『名門!第三野球部』より、キャッチャーの海堂さんをモデルにした。
だって広島カープに絶対的に足りないものって、打てるキャッチャーだし。
・・・まあ、倉は今年は頑張ってるけどさあ。
チーム編成は、
前田、新井、緒方、野村謙二郎(このゲームではまだ現役!)、黒田など、
純正カープの主力メンバーは残し、
あとは水島キャラをトレードで固める。
とは言っても、『ドカベン』の明訓メンバーを入れるのは
当たり前すぎてちとアレかと思うので、あえて封印。
(だから、打てるキャッチャーの山田太郎もトレードで取らなかったのだ)
『球道くん』の中西球道や、『野球狂の詩』の水原勇気、
『あぶさん』など、ドカベン以外からのオールスターを中心に集めてみた。
しかし、セーフティバントでセーフになる『一球さん』の忍者走塁は反則。
掟破りの7割バッターだよ(笑)、真田一球。
一球さんと1、2番コンビを組ませている不吉霊三郎も、
なぜか調子がよく4割弱。
エラーを誘発する秘打『不吉』が熱すぎるのよ!
・・・もうちょい足が速ければ1番にしてもよかったのだがなあ、不吉。
一球さんは、「自分も生き残れる送りバント要員」で2番にしたかったのだが。
最近は野球ゲームに飢えていたので、水島vsプロ野球の購入は大当たりでした。
やっぱり、監督になるのは面白いなあ。
しかし、ゲームの中の緒方は神レベルに打つのに・・・
現実の緒方は絶不調で鬱なのね。
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